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   <title>Toolkit4CreateJSが吐いたタイムラインアニメーションを時間ベースのTweenに変換したい</title>
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   <published>2013-06-17T06:09:26Z</published>
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      iPhone上でのCreateJS動作はそれなりに使い物になりますが、Androidは非常に困難を伴います。っていうか機種によっては無理ゲーもいいとこです。根本的にはAndroid陣営がwebkitのcanvasパフォーマンスにやる気を見せるしかないのですが、何か少しでも改善する方法はないかと模索しておりました。 でまあ非常に泥臭い手法ですがタイムラインで設定したアニメーションを須く時間ベースのTweenコードに書き換えると多少動作が改善するのではないかと検証した所、一定の効果を得る事に成功しました。 ところがflaファイル上で設定したタイムラインアニメーションを手書きで変換するのはこれまた苦行と言わざるを得ません。 しかし、ご存知の通りToolkit4CreateJSはflaの中身を舐めてjsコード吐きます。ということはT4CJSが吐いたjsを更に舐めてやれば自動変換が可能です。 ついで
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   <title>こどもと宿題</title>
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   <published>2013-05-22T04:35:46Z</published>
   <updated>2013-05-22T04:36:43Z</updated>
   
   <summary>昨日、長男(４年生）の宿題、割り算の筆算プリントに付き合ったんだけど、どこで勘違...</summary>
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      昨日、長男(４年生）の宿題、割り算の筆算プリントに付き合ったんだけど、どこで勘違いしたのが筆算の手順を勘違いしていて全問間違っていた。 なぜ勘違いしたのかはさておき、次の点を指摘しておいた。 自分の理解が正しいかどうかは自発的に指導者(教師、両親など)に確認してもらう必要があり、それは同時に権利でもある。つまり、デバッガーは有効に使いなさいという事。 上記を有効活用できないまま学習を継続するのは早い段階で苦痛となる。 しかし指導者との相性が合わないことが有るのも事実。その場合は悲観せず別の指導者の指導を受ければ良い。適当な指導者が見つからない場合は学習塾に通うのも選択可能。 算術には定義された手順が存在し、手順を覚えれば答えを導く事が可能。手順の丸暗記を否定しないが、その根底にあるロジックに目を向ける余裕が有れば向けてほしい。多分それは最高に楽しいから。 ロジックの理解が優先される学習レベ
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   <title>家具選びから感じたwebの事</title>
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   <published>2013-04-04T06:25:00Z</published>
   <updated>2013-04-04T06:26:51Z</updated>
   
   <summary>引っ越しに伴う家具調達の為にwebで家具を探しまわってて気付いたんだけど、この作...</summary>
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      引っ越しに伴う家具調達の為にwebで家具を探しまわってて気付いたんだけど、この作業はPCがケータイより圧倒的に効率がいい。 通信速度はいずれ解決されるとは言え、モニターサイズは不可分な要素で、iPhoneで家具をチェックするのはどう考えても不向きだった。 そんなの当たり前じゃんって話なんだけど、その当たり前フィールドにもっともっとweb屋としてコミットできる事があるんじゃないかと思う。 と同時にその「当たり前」が通用しないところまで無理矢理webとかFlashをぶち込んだ次期があったな、と自戒を込めて思い出す。 ここ数年の揺り戻しが効果的なリファクタリングとして機能したとするなら、もっとwebは使いやすくかっちょよくなるんじゃないかと期待している。
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   <title>ブログの過疎化とか</title>
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   <published>2013-03-06T02:33:26Z</published>
   <updated>2013-03-06T02:42:55Z</updated>
   
   <summary>twitterとかFacebookの出現でBlogを書かなくなった人が自分も含め...</summary>
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      twitterとかFacebookの出現でBlogを書かなくなった人が自分も含め大勢いるんだけど、これって商店街が過疎化してショッピングモールに集約して行くのと同じなのだろうか？ でも技術ネタ投稿するにはtwitterとかFacebooは親和性が低いので、いつかBlogに回帰するんじゃないの？と考えてたらここに来てQiitaが登場してもはや抗えない流れになってる気がする。 独自ドメインやサイトを持たずwebサービスだけで何かを発信するのは、独自性の担保が難しいし、現状の設計ではアーカイブ性も悪い(ブログのように過去のログに簡単にアクセスできる設計になってない）と思う。 これは、「気軽に投稿できる情報はただ流れて消えるだけ」、とユーザーもサービスも割り切ってることの証左だろうか。 あるいは気軽に投稿しつつも独自性と保存性を担保する方向に変わって行く可能性もあるが、何となく「ただ流れて消えるだ
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   <title>SublimeTextで行削除ショートカットに登録するメモ</title>
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   <published>2013-02-25T06:59:49Z</published>
   <updated>2013-02-25T07:11:21Z</updated>
   
   <summary>Step1　スクリプトを入手 delete_line.pyをDL https:/...</summary>
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      Step1　スクリプトを入手 delete_line.pyをDL https://github.com/nodren/sublime-delete_line/blob/master/delete_line.py Step2　保存 Preferences &gt; Browse packages..　からフォルダーを開いて delete_line.py　で保存 Step3　キーマッピングをカスタマイズ Preferences &gt; Key Bindings - User から設定ファイルを開いて編集 { &quot;keys&quot;: [&quot;super+d&quot;], &quot;command&quot;: &quot;duplicate_line&quot; }, { &quot;keys&quot;: [&quot;super+shift+d&quot;], &quot;command&quot;: &quot;delete_line&quot; } SublimeってPythonで拡張できるのが良いですね。まあSublimeっていう
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   <title>無題</title>
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   <published>2012-09-18T10:21:15Z</published>
   <updated>2013-06-18T10:30:09Z</updated>
   
   <summary>ソーシャルゲーム系の企業でフロントエンドエンジニアは未だに絶賛売り手市場だ。 U...</summary>
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      ソーシャルゲーム系の企業でフロントエンドエンジニアは未だに絶賛売り手市場だ。 UI/UX/グラフィックザインに関する造詣があり、Photoshopやらillustratorがフツーに使えて、ついでにサーバーサイドにも一定のスキルがある人材(個人的には多様な現場を経験してきたFlasherに多い気がする)。これらの条件を満たす人材はFindJobとかを見るかぎり最大で年収数千万がつく（らしい）。 この状況を「ソーシャルバブル」と呼ぶ事を否定しまい。が、これまでフロントエンドエンジニアが正当に評価されなかった事がカウンター的力学として作用している、と言いたくなるのは身内びいきだろうか。 しかし本来、彼等のスキルは実装フェーズからではなく、企画フェーズから発揮され、プロダクトの核心を決定づける能力を持っている。なぜなら、実際にユーザが触れるレイヤーを担当しつつ、バックエンドとの矛盾点を解消する宿
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   <title>近況報告２</title>
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   <published>2011-12-01T05:50:17Z</published>
   <updated>2011-12-01T06:14:40Z</updated>
   
   <summary>先月、９月から続いたジョーチューがようやく終わりを告げた！ みたいな事を書いちゃ...</summary>
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      先月、９月から続いたジョーチューがようやく終わりを告げた！ みたいな事を書いちゃったけど、実際はそのままプロジェクトは続行。もれなくジョーチューも続行でした。 そんな訳でこれといってアウトプットの無い一ヶ月をまたもや過ごしてしまいましたが、YAMMAN!に寄稿したり、Mt.Flashのメンバーでクライミングジム行ったり、そこはかとなくリア充月間を過ごしました。 で、今月ですが、遂にジョーチューが終了！ けどプロジェクトはやっぱり続行。 セオリーから考えるとジョーチューも続行パターンなんですが、さすがに他にもプロジェクトがあったりで、ようやくジョーチュー輪廻から解脱できました。 上半期は閑古鳥が泣いてたkappa-labの看板も年末に近づくにつれ、活気を取り戻しつつあります。っていうかちょっとリソース不足かも。フリーランスをやってると繁忙期と暇期のバランスがホントに取れないなあと嘆いてます。
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   <title>近況報告 </title>
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   <published>2011-11-02T02:27:22Z</published>
   <updated>2011-11-02T02:27:43Z</updated>
   
   <summary>  9月から2ヶ月間、常駐案件をこなしていたのでプライベートなアウトプットがまっ...</summary>
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        9月から2ヶ月間、常駐案件をこなしていたのでプライベートなアウトプットがまったく無かったのですが、リハビリ程度にブログを書いてみるよ。    9月  常駐スタート。  AS1でデバイス組み込みっぽい開発。  世間ではHTML5とかStage3Dとかで盛り上がってるけど蚊帳の外状態。  トランタン(30歳)突入。   10月 引き続きジョウチュウ。 メモリ管理と格闘。 つってもFlashでメモリの管理なんか出来っこないだろ。 AdobeMAXの情報を月末になってようやく消化。 good by Steve. 11月 ジョーチュー終わり。 けどプロジェクトは継続中（最終段階）。 キックオフ予定だった別プロジェクトが絶賛ペンディング中。 このまま年末までユル〜とスケジュールを消化しそうな気配がしてきているので、なんか案件があれば声がかからないかな〜と考え中（営業的発言）。 しかし時間的余裕があ
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   <title>フィジカルコンピューティング本書きました。 </title>
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   <published>2011-09-27T12:59:28Z</published>
   <updated>2011-09-27T16:17:54Z</updated>
   
   <summary> 「フィジカルコンピューティングを「仕事」にする 」 Wiiやkinect、Ar...</summary>
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       「フィジカルコンピューティングを「仕事」にする 」 Wiiやkinect、Arduinoを用いた実験的な作品作りから、実際のクライアントワークに至るまで、フィジカルコンピューティングに関するディープな書籍がワークスコーポレーションさんから出版されます。 豪華執筆陣は下記の通り！ 小林茂, 山上健一, 木村秀敬, ソフトディバイス, サイバーエージェント, くるくる研究室, イメージソース／ノングリッド, 面白法人カヤック, チームラボ  でまあ、なんで俺がいんのよって話ですが、ディープな紙面上でひと際ライトな記事を書いてます。「Flashでマイクとかwebカムいじれるよ！」といった内容で、冒頭部分のちょっとした導入みたいな感じです。相撲的には幕内未満かもしれません。（スモウ良く知らないんでスミマセン） 座談会でイアマスの小林さんと初対面を果たしたわけですが、小林さんの発言がアカデミックで
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   <title>OSAKA Climb &amp; Beer Day.</title>
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   <published>2011-08-21T13:17:46Z</published>
   <updated>2011-08-21T14:06:06Z</updated>
   
   <summary> お盆はオーサカに帰ってたので、ヒゲさんこと@soundkitchenとクライミ...</summary>
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       お盆はオーサカに帰ってたので、ヒゲさんこと@soundkitchenとクライミングジムに行ってセッション。そのあとビールバーで各国のビールを呑みまくり。Climb &amp; Beer Dayでした。 ヒゲさん御用達ジム、カワセミジム。ロープはなくてボルダーオンリー。課題は足限定が中心で、足自由の課題は一番簡単な白テープのみ。都内のジムだと足自由の課題が３〜４級くらいまであるのでちょっと意外だった。 今回のお題、黄色の15番。ゴール前の一手が悪くてやや苦戦。色々とムーブを試行錯誤した結果、フットホールドを高くしてガストン気味に掴んでクリア。何となく力技感漂うものの、多分間違ってない筈。 その他、長物もあってなんだかんだであっという間に３時間が過ぎ、ジム近くのビールバーへ。 まずはヒューガルテンを生でいただく。ヒジョーに旨い。よく雑誌とかに「ビールが苦手な人でも云々」って表現があるけど、まさにそん
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   <title>Mt.Flash(仮) Vol2　大岳山</title>
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   <published>2011-08-10T22:10:04Z</published>
   <updated>2011-08-10T22:24:21Z</updated>
   
   <summary> 今回は奥多摩駅からアクセスの良い大岳山に行ってきたよ。電車のなかで「で、正式名...</summary>
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       今回は奥多摩駅からアクセスの良い大岳山に行ってきたよ。電車のなかで「で、正式名称どうするの？」という詰問を全力でかわしつつ、頂上でスイカを食ってきました。 今日の核心部。多分5-10mくらいの鎖場。鎖を両手で握るより片手は岩なり根っこなりのホールドをたぐった方が安定するかも。 鎖場を抜け、御岳山が近づくにつれ道がきれいになって行く。この辺の植生は自然林なので明るい。 頂上。割とにぎわってました。南東方向から雷鳴が... 肝心のスイカを撮り忘れたので、@ll_koba_llさんのエントリーをご参照ください。 下山は海沢探勝路という「山と高原地図」では破線で記されているルートを取ったのでやや難路。けどそれに見合うだけの滝がたくさん。 今日のフォトジェニック賞。 下山後、奥多摩駅周辺の温泉に行く筈がまさかの５０分待ちに諦めて、沿線の河辺駅でバスタイム＆ビールタイムしてきました。いや〜鎖場おもし
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   <title>GPS,Map,Sportsアプリに付いて思った事を書いてみる</title>
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   <published>2011-07-26T02:10:48Z</published>
   <updated>2011-07-26T02:12:27Z</updated>
   
   <summary>スマートフォン向けのGPSやMapを使ったスポーツ/ヘルス系アプリは既に数多くリ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://memo.kappa-lab.com/">
      スマートフォン向けのGPSやMapを使ったスポーツ/ヘルス系アプリは既に数多くリリースされています。 一般的な使い方はRun/Cycle/Walkなどの行動中にGPSデータを収集、行動後にGPSデータから時間、移動距離、平均速度、消費カロリー等の情報を集計する、という形だと思います。 これは既に有効な使い方として確立されていますが、トレッキングやハイキング、クライミングなどを目的としたアウトドア/フィールド系アプリになると若干事情が異なります。 具体的には後者の場合、行動前にGPSデータが存在し、ルートを表示する必要があります。つまり山に入る前（行動前）に山行行程にそったルートをMap上にプロットする機能が必要になります。 多くの人がハイキングやトレッキングを行う場合、地形図ないしはガイドブックを持って山に入ります。（っていうか持ってないのはアウトだよ）そして行動中に現在地や所要時間、水場
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   <title>VM+Androidで開発のボトルネックをつぶす。</title>
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   <published>2011-07-25T13:11:55Z</published>
   <updated>2011-07-25T13:24:39Z</updated>
   
   <summary>Androidアプリ開発は、一般的にエミュレータか実機を使う事が多い筈。Ecli...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://memo.kappa-lab.com/">
      Androidアプリ開発は、一般的にエミュレータか実機を使う事が多い筈。Eclipseからプロジェクトをデプロイするとエミュレータや実機にapkファイルを転送し、アプリのインストールが開始される。インストールが完了するとアクティビティマネージャが起動し、アクティビティが表示される。この間、およそ15秒。 とまあ、環境によって差異はあると思いますが、エミュレータにせよ実機にせよ、10秒から20秒は待たされる筈です。 これを長いと感じるか遅いと感じるか、人それぞれなんだろうけど、個人的には 遅いんじゃ、ボケッッ!! という次第です。 作業内容にもよりますが、HSBの明度を3%下げるとか、Tweenのディレイを0.1秒縮めるとか、パラメータの最適化を詰めてる時にこのレスポンスでは満足のいくクオリティに達せないと思います。 なんとかして、この待ち時間を５秒以下に短縮したいと思い、色々探した結果、V
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   <title>ちょろっと山アプリを作って使ってみた</title>
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   <published>2011-07-06T14:33:16Z</published>
   <updated>2011-07-06T14:51:21Z</updated>
   
   <summary> ロングトレイルの縦走とかしていると、「あのピークをすぎれば後は下るだけ！」と思...</summary>
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       ロングトレイルの縦走とかしていると、「あのピークをすぎれば後は下るだけ！」と思っていたのに実は登り返しが控えていて、げんなりする事があります。等高線をちゃんと読めば分るんだけど、もう少しサクっと標高図を視覚化出来ないものかと思ったりします。 また、山歩きに不慣れな人とか未経験の方だとイマイチ等高線が読めなくて、いったいどれだけ登ればいいのか分らず不安になる事も少なくないはず。そんな時に「あのピークをすぎれば後は下るだけっすよ」と言った後に登り返し（しかもガッツリ）が出現した日には背後からいや〜な視線を感じたりするわけです。 と言う訳で、「いまどんなけ登ったのか？」「あとどんだけ登るのか？」「この先はホントに下りだけなのか？」を視覚化できるAndroidアプリをちょろっと（約二日）とこさえて実際に山で使ってみました。 具体的な機能＆使い方はこんな感じです。 1.ルートのGPXデータを入手 
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   <title>東京てら子Vol.16 の発表内容。</title>
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   <updated>2011-06-27T03:39:06Z</updated>
   
   <summary>土曜日はてんこもりでした。午前中はAEDを使った救急救命講義を受けて、午後は「東...</summary>
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      土曜日はてんこもりでした。午前中はAEDを使った救急救命講義を受けて、午後は「東京てら子Vol.16 『ドキッ、JavaScriptだらけの240分』」で喋って、アフター7は皆で懇親会（飲み会）してきました。 今回は大人数だった事もあり、タイムキーパーアプリを作って厳密に時間管理が行われていました。タイムオーバーしてしまう発表者がいる中、特別枠とLT枠で２度も喋るKYっぷりを許していただきホントありがとうございます。 特別枠　「BeBop βversionについて」 先日ベータリリースしたBeBopの紹介をさせていただきました。会場で「無料なの？」と質問がありましたが、勿論、ムリョーですよ！ 将来的にはプレミアムプラン的な有料高機能版が出るかもしれませんが、その際も無料版はなくならないのでご安心ください。この辺は断言しておきますのでご安心ください。 発表したスライドは以下です。 BeBop
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